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<お知らせ>10.6 Rainbow Warriors Gathering 7G walk 2019 meets Gocoo + Goro

 

 

Rainbow Warriors Gathering
「7 Generations walk 2019 meets Gocoo + Goro」


10月6日(日)


午後2時オープン 3時スタート
@新横浜スペースオルタ
参加費 3500円

☆ ★ ☆ ★

参加希望の方
下記のメールにご連絡ください。お名前と人数をお知らせいただけたら有り難いです<(_ _)>
mail 7gwalk@gmail.com

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3時〜 ネイティブソング&トーク
「テーマ Be of One Mind 〜心を一つに〜 について」
ミノー・バンクス(アニシナベ族)
Kaoly Asano(Gocoo))
山田圓尚(7 generations walk)

4時〜 Gocoo Live
ネイティブソングとのコラボレーションもある?かも?

5時〜 ドラムサークル 
with 水野みさを(古代フラ)& Mother Earth Connections

ハンドドラムなど持っている方はぜひご持参ください。
皆で叩き、歌い、踊りましょう。

ネイティブドラムサークルの後は
水野みさをさんにリードしていただき、希望者で簡単なフラを踊り、ハワイのマウナケアに祈りを捧げたいと思います。
最後に「Rainbow warriors」をマザーアースコネクションズが演奏させていただき、皆で共に祈り踊れたらと思っています。

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7 Generations Walk 2019 は9月28日に福島を出発し長崎まで歩いたり、走ったりして移動しながら、メッセージを伝えます。今回のウォークのテーマは「命の事実に目覚めよう Wake up to the facts of life」です。
http://blog.7gwalk.org/?eid=1262707

7generations walk は故デニス・バンクス師が提唱したアメリカ横断のウォーク「ロンゲストウォーク2」に参加した経験がきっかけで2009年に始まり、今年で10周年を迎えました。
代表の山田がデニス師と出会うことが出来たのは、Gocooの一員として1999年にレインボーパレードに参加したことがきっかけでした。そして、2000年にデニス師に招待され、Gocooはアメリカでライブツアーをしました。そこで、多くのネイティブの方々との出会いがありました。今回、来日するデニス師の息子のミノー・バンクス氏は当時8歳でした。このツアーでの経験をきっかけに沢山のネイティブの教えを直接学ぶ機会を得ました。
その経験を通して、命の真実に目覚めることができ、今、7 generations walkは伝えきれないほどの希望に溢れています。
その希望をこのギャザリングを通して、体験的に意識的に、皆さんと分かち合えたらと願っています。
ぜひ、ご参加下さい。

ニカニガナ(アニシナベ語でAll my relations)
7 generations walk 代表
山田圓尚 拝

 

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お問い合わせ

7 Generations Walk 代表 山田圓尚
mail 7gwalk@gmail.com
web http://www.7gwalk.org/

 

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7Generations Walkの運営資金に是非ご協力下さい。
どうぞよろしくお願いします。
資金協力呼びかけページです。
http://blog.7gwalk.org/?eid=1262412

 

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7GWalk Schedule http://blog.7gwalk.org/?eid=1262665

 

今年も、仏とネイティブの教え、光と力が融合する活動をしていきたいです。 http://blog.7gwalk.org/?eid=1262686

 

大鹿村のリニアについて http://blog.7gwalk.org/?eid=1262658

 

上関原発の現状について http://blog.7gwalk.org/?eid=1262664
 

 

 

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:幸福に生きる

<問いかけ>7 Generations Walk 2019 〜命の事実に目覚めよう Wake up to the facts of life〜

 

10th Anniversary 

7 Generations Walk 2019

〜命の事実に目覚めよう Wake up to the facts of life〜 

 

2019年9月28日〜11月12日 福島→長崎

http://blog.7gwalk.org/?eid=1262707

 

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問いかけ

 

 

私の心臓を動かしているものはなにか?

 

 

私の心臓を動かしているものはなにか?それをつきとめ、大切にしましょう!

 

関連ブログ

「私の心臓を動かしているものは何か? 瞑想と活動 ワンネスと調和 7世代先まで繋がる」 http://blog.7gwalk.org/?eid=1262710 

 

肉体や命の真実は深い!ですから先人の智慧から学び、命の不思議を探求しつづけませんか?

 

関連ブログ

「仏とネイティブの教え、光と力が融合する活動をしていきたいです。」http://blog.7gwalk.org/?eid=1262686

「2019 夏至のスエットロッジ報告 〜浄化と再誕〜」http://blog.7gwalk.org/?eid=1262705

「スエット ウォーク 日常生活 大いなるものと繋がって生きる素晴らしさ」http://blog.7gwalk.org/?eid=1262713

 

 

健康とは「病気ではない」という意味だけでなく、健全な精神が育っていく状態であるという理解を分かち合い、本当の意味での健康を守っていきたいのです。

 

とらわれた精神状態からも脱しましょう。

 

 

福島の現実を直視することも必要です。

 

関連ブログ

「水巻町 中村隆市さんのチェルノブイリ以来続けてこられた活動の取材報告」http://blog.7gwalk.org/?eid=1262502

「9.27 7 generations walk 2019 初日 報告 福島で感じたこと」http://blog.7gwalk.org/?eid=1262714

 

庶民の視点で歴史を見直し未来に繋げましょう。

 

関連ブログ

「8月6日広島〜8月9日長崎 原爆の悲劇を忘れずに未来に繋げる旅〜平和への個人的思索」http://blog.7gwalk.org/?eid=1262709

「7GWalk for Peace 2017  12日目報告 3月10日 東京大空襲巡礼」http://blog.7gwalk.org/?eid=1262653

 

 

目覚めた後も、変化が肉体や現実社会に現れるまでにはタイムラグがあることを理解し、その時間を有意義に過ごすことも意識すると良いと思います。

 

 

変化を他に求めるのではなく、自分が求める変化を実践して、言動と行動と思考を調和させた形で示し、そして、自然の理にそって変化し続けましょう。

 

 

欲望に溺れ、決して満たされない者達を哀れみましょう。そこに現代社会の価値観を根本的に改善する鍵があるように感じています。

 

 

癒しは必ず起こることを体験してきました。

 

関連ブログ

2019サンダンスに行ってきました http://blog.7gwalk.org/?eid=1262708 

 

 

7世代先まで持続する今を共に生きましょう。

 

関連ブログ

「7世代=永遠の循環」http://blog.7gwalk.org/?eid=1262698

「「祈り、歩く」という行為の一考察」http://blog.7gwalk.org/?eid=1262688

 

 

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お問い合わせ

7 Generations Walk 代表 山田圓尚
mail 7gwalk@gmail.com
web http://www.7gwalk.org/

 

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7Generations Walkの運営資金に是非ご協力下さい。
どうぞよろしくお願いします。
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今年も、仏とネイティブの教え、光と力が融合する活動をしていきたいです。 http://blog.7gwalk.org/?eid=1262686

 

大鹿村のリニアについて http://blog.7gwalk.org/?eid=1262658

 

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JUGEMテーマ:幸福に生きる

 

私の心臓を動かしているものは何か? 瞑想と活動 ワンネスと調和 7世代先まで繋がる

私が毎朝、瞑想するのは毎日の暮らしの活動効率が上がるという理由があります。

そして、自分が「生きている」「生かされている」ということをリアルに意識し、天命を思い出し、同時に全ては一つであるという「空」の真実がにあることも忘れないようにする為にも瞑想しています。

 

「私の心臓を毎瞬間動かしているのものは何か?」

そう考え感じると、いくら考えても思考しても、心臓を動かすことは出来ないことが分かります。そこで先人の智慧をお借りすると、全ては「地水火風空」の五元素から出来ているという教えを思い出します。肉体もこの五元素からできているので、この五つをバランスよく感じるようにします。思考を司る頭の部分は風の元素がある場所なので、思考も風のように軽やかにとらわれない感じにしてみます。そうすると、考えすぎていた場合、頭に力が入りすぎていてバランスを崩していたことに気づいたりします。そして、丹田の辺りにある地の元素(私的には肉体を原子に例えると、その中の原子核のような位置にあるのが丹田だと理解しているのですが)に集中し、丹田に重心を置くようにすると、生命存在の中心に焦点があたるようで、とても安定します。その状態で「生きている」ということを感じてみますと、よりリアルに「生きている」という事を感じられます。心臓の鼓動とその原動力をより深く実感できるのです。

 

全ての元素・要素のバランスが取れたところで命は鼓動している。

自分の内側でも外側でもそれは毎瞬間起きていて、この内側と外側が交流することで命は持続されていく。そう確信出来た時、なんとも言えない安心と感謝の気持ちが湧いてきました。そして自分は「生きている」と同時に「生かされている」ことも感じました。

 

鼓動と鼓動の間にある静寂と無

そして、鼓動と鼓動の間に存在する静寂な時間も感じるようになりました。鼓動をしてい無い時間、その空間があるからこそ、鼓動ができる。

 

「無い」という間があるからこそ「在る」が存在できて鼓動する。

心臓の鼓動を観察することで「無」と「有・生命」がワンセットなのだと分かりました。これは、最近の物理学が見つけた「原子核は物質ではなくて、電子が一定の数を保ちながら瞬く場」であったという事実とも同じです。

 

 

「無い」わけですから、境界線もありません。境界線がないから「一つ」なのだと観じました。

 

そして、肉体の中にある心臓の働きと、原子の中にある原子核の働きは、相似形で同じなのだということも観じました。原子核→肉体が相似なのだから、自然界や宇宙はどうなのだろうか?と観じてみると、やはり、世界もそのように相似形で出来ていることが色々な教えの中で説かれていました。これは、胎蔵界曼荼羅と金剛界曼荼羅の智慧でも分かります。

 

存在の根源は「無」であります。そして、毎瞬間「有」を産みだしているのですが、その「産みだす」働きには法則があります。

 

私は最近までこの「有」のみに意識をおいていました。そして、「無」→「有」という繋がりの関係性をあまりにも無視し続けていて、この存在の法則からも離れすぎてしまい、自分の意識もこの法則から離れすぎて、存在とは何か?命とは何か?という事が分からなくなってしまっていました。

 

命の法則に従って自分を整える

その問題を解決する為には、この生命の法則にしたがって、自分を姿勢や行動や意識を整えることが必要でした。「歩く」という活動にもそのような効果があったと感じています。人間はもともと「歩く」生物です。最近は「歩く」ということをあまりしなくなった「人」はある意味、自然な命の進化の法則から離れてしまったような気もしています。しかし、有史以来の方法「歩く」という方法で旅をしてみますと、DNAの記憶が蘇るような感じで、ある時「自分は無限に歩ける」という感覚になりました。「無限」というのは「境が無い」という感覚に凄く似ているので、その感覚から「無」を想像すると、私達の存在の根源が「一つ」であるということもリアルに感じやすくなるものでした。それは本当に素晴らしい感覚で、力が無限に沸き上がってきて、パワフルかつ安心という感覚になりました。そして、そのような状態で「在る」と、その感覚は意図しなくても、共にある人たちと分ち合えることも体験しました。ですから、そのような感覚を分かち合っている仲間達と凄く繋がっている感じがして、人と人との間にもより深い調和を感じました。そこには安心と感謝が内にも外にも存在していました。

 

「歩く」というのは一つの方法です。

そのように生命の法則にそった方法に自分を添わした行動をしていくと、生命の法則で自分が整えられ、DNAの記憶が蘇ります。「座って呼吸をする」という瞑想も同じです。

 

 

自然の中にあった「人」を想像して、その状態により近い方法で活動してみても、もちろん同じ効果があります。ネイティブの儀式や教えでも同じような体験をすることができました。

 

仏教の修行では「座る」や「歩く」という「行為の最少単位に焦点をあてる」ことで、その生命の法則に自分を戻していく方法が重視されていました。

 

そして、ネイティブはもう少し複雑に展開した自然の法則に視点をあてていて、その法則に当てはめる形で儀式を行うと、そこには同じDNAの記憶が蘇るような体験がありました。そこにもやはり確信的な一体感がありました。

 

 

DNAの記憶が蘇る 調和

サンダンスやスエットロッジの時は共に祈った仲間達を「兄弟姉妹」と言ったり「拡大家族」と言ったりします。これは「全ては一つである」という命の根源を共に体験するがゆえに、普段「有」しか意識しない人間同士の関係性とは違う感覚が産まれますので、ただの「友達」という表現よりも、このような表現の方がしっくりくるという感覚があるからなのです。そのような感覚で活動し続ければし続けるほど、その感覚は深まっていきました。ミシガン州で毎年参加しているサンダンスファミリーともそのような感覚が毎年深まって来ているのも感じています。

 

サンダンスファミリーのお手本

デニス師やウェイン氏やレッドナイフ氏というサンダンスのリーダー達は、その根源に結び付く体験の故に、その在り方を保ちつづけ、そこから常に行動し続けていました。そして、その法則に人々が調和していくにはプロセスと時間が必要であることも理解していたので、焦ることなく、サンダンスを毎年し続けてきました。そして、自然の法則にのっとって、家族であるという感覚が増し、私達は「本来一つである」という感覚にリアルに近づいてきました。そこに安心が産まれ、拡大家族という感覚が産まれ、本来の私達の生命の法則にのっとったうえで、私達の天命に向き合っていくことが出来るという機会を与えてくれたのです。

 

焦らずに活動し続けることが大切

このような感覚を先ず体験できると、自分の活動も全てそのようになっていくことを望むようになりました。サンダンスファミリーのプロセスで起こったことと同じように、焦ることなく、自然の法則に任せて在り続ける、活動しつづけるという事が大切なのだということも分かってきました。

 

7世代先まで繋がる在り方を社会に還元する

自分の心臓を動かしているものは何か?という問いかけから、瞑想し、自分の中にある自然の法則を理解し整え、全ては一つであるという根源的な事実に繋がり、そこから行動することで、人と人との間、人と自然との間にある調和を取り戻す。そこから活動することが「7世代先」「永遠の未来」ともリアルに繋がっていた本来の人間の生活に現代社会を戻していく大切な要素があるのだと感じています。

 

その要素を確認し分かち合う為にもウォークの活動を続けていきたいと思っています。

 

 

愛と調和という存在の真理と、全ては一つという根源の真実、その両方をあわせもっているのが本来の生命の姿です。ありのままに生きていくことを幸せというのだと思います。

 

すべての人が幸せで、世界が平和でありますように。

 

ニカニガナ(アニシナベ語でAll my relations

 

山田拝

JUGEMテーマ:幸福に生きる

 

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お問い合わせ

7 Generations Walk 代表 山田圓尚
mail 7gwalk@gmail.com
web http://www.7gwalk.org/

 

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7Generations Walkの運営資金に是非ご協力下さい。
どうぞよろしくお願いします。
資金協力呼びかけページです。
http://blog.7gwalk.org/?eid=1262412

 

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9月

7日(土) 淡路島 お話し会
https://www.facebook.com/events/574374942970424

8日(日) 淡路島 フィールドワーク
https://www.facebook.com/events/343424949686729/

12日(木)神戸 お話し会「ネイティブアメリカンの智慧の輪」
https://www.facebook.com/events/672543823211186/


9月21日(土)淡路島スエットロッジ
https://www.facebook.com/events/2430755880320489/

9月23日(秋分の日) 綾部 スエットロッジ
https://www.facebook.com/events/450578909053645/

 

9月28日〜11月12日

7 Generations Walk 2019 福島→長崎

〜命の事実に目覚めよう Wake up to the facts of life〜  http://blog.7gwalk.org/?eid=1262707

 

7GWalk Schedule http://blog.7gwalk.org/?eid=1262665

 

今年も、仏とネイティブの教え、光と力が融合する活動をしていきたいです。 http://blog.7gwalk.org/?eid=1262686

 

大鹿村のリニアについて http://blog.7gwalk.org/?eid=1262658

 

上関原発の現状について http://blog.7gwalk.org/?eid=1262664

 

 

8月6日広島〜8月9日長崎 原爆の悲劇を忘れずに未来に繋げる旅〜平和への個人的思索

毎年、86日と9日を凄く大切にしています。

原爆が落ちた日

現地になるべく行くようにしています。

 

ひろしま音楽まつり

 

86日はここ4年間、広島のたけちゃんをはじめとする大切な仲間達が平和公園で開催している「ひろしま音楽まつり」に参加しています。今年も6日の夜明け前から平和公園に行って準備を少し手伝い、夜の後片付けまで、一日仲間達と時間を過ごし、原爆について平和についてゆっくりと考える時間をもちました。ジーさんとライブもしました。

 

 

 

長崎巡礼

(長崎市内の山王神社の鳥居 原爆の爆風で半分吹き飛んでいます)

 

89日も夜明け前から長崎市内に入り、金毘羅山やお寺や神社や教会を歩いて巡拝してお祈りしました。こちらも、毎回、長崎の越智さんや、コウジさん達と行っているお参りです。市内あちこちに原爆の爪痕が残っていたり、資料が展示してあったり、その日に町を歩くと、当時起こったことを少しでも体感できる気がして、大切に巡拝させていただいています。

 

そのようにして、その日にその場にいることで、少しでもリアルにこの事実を感じられたらと願っています。

巨大な爆発 想像を絶する炎と熱と爆風と放射能 残酷で絶望的な痛みと死 悲しみと憎悪 

子供を守れない親の悲しみ 親を失った子の不安 

 

(山王神社の門前の展示)

 

 

原爆を作り出したのも人間で 犠牲になったのも人間

 

なぜ?

 

なんでそんなことが起こったのだろう?

 

そのことを理解しなければ、また同じことが繰り返されるのではないだろうか?

 

私はその問いに答えをもっているのだろうか?

 

全員が納得する答えを出すのはとても難しいけど、でも、自分なりにそのことを考えずに、次に進めるのだろうか?

 

その悲劇を忘れずに、その事実の上で、進んでいくにはどうしたらいいのだろうか?

 

 

(長崎金毘羅山頂)

 

多くの犠牲

 

広島では約14万人 長崎では約7万人の方々が犠牲になり、怪我をした人や、原爆の後遺症に苦しむ人、本当に沢山の人が原爆に巻き込まれました。

 

人間が行った悪魔のような所業

 

最終的に原爆の落下スイッチを押した操縦士は、その後にあれだけの悲劇が起こると知っていたら、そのスイッチを押すことができたのだろうか?今の私が考えると、そんなことは到底できないと思ってしまいます。今までの人類史上、ボタン一つ押して14万人を虐殺した人はいるのだろうか?しかも、とても惨たらしく、焼死という一番残酷な方法で。原爆落下の瞬間に思いを馳せると、まさに悪魔の所業としか思われない地獄がそこにあったのです。その苦しみは想像を絶するということだけは私に分かります。

 

戦争と虐殺

 

ある活動家が言っていたのを思い出します。

「戦争とは戦闘員同士の戦い。非戦闘員が犠牲になるのは虐殺」

原爆のターゲットは明らかに一般市民なので、これは戦争の犠牲者というよりは、大量虐殺の犠牲者ということになると思います。

 

(長崎原爆落下中心地)

 

原爆は必要だったのか?

 

しかし、そんな原爆を落とすことが必要だったという人がいるようです。アメリカに被爆者の山口仙二さんが原爆廃止を訴えに行った時に、そのようなことをアメリカ人女性に直接言われている映像も残っています。

(https://youtu.be/DoIPaGpg1Q0  日本最古のカラー映像も入っていてお勧めの映像です)

 

あの残酷な惨状のあと、あれが必要だったと言う人の言葉をにわかに受け入れることはとても難しいのですが、でも、そのような人もいるのだということを忘れてはならないのだと思います。

 

原爆を落とした人達の種類を思いつくだけ書いてみました

 

’弾を落とす命令をした人

爆弾を落とした人

8暁を作ることを命令した人

じ暁を作った人

デ弾を作ることに協力した人

η弾を作ることに賛同した人

爆弾を作る資金を提供した人

╂鐐茲鮃猟蠅靴真

戦争があることで得られる経済的利益を享受した人

戦争や爆弾を作ることに反対だったが黙っていた人

 

 銑い賄事者 ァ銑Г篭力者 ─銑は関係者 は黙認者

という分類をしてみました。

 銑Г凌佑惑弾を明らかに落とした側の人です。もちろんその中でも犠牲になった人もいるとは思いますが、ごく少数ではないかと思います。

でも─銑の人は原爆で犠牲になった側の人の中にもいると思います。

 

被害者と加害者という分類だけで人を判断すると、原爆の原因を突き止めることが難しい

 

加害者、犠牲者という二つの分類ですが、その中をさらに見つめると違う分類が入り混じっていることが分かります。犠牲者側にも戦争を肯定したり黙認することになった人もいただろうし、作った側の人にも反対の人もいたということになります。

このことをしっかり意識しないと、「なぜ原爆が落とされたのか?」がはっきり分からないように思いました。

 

そんな考え方でいくと、その二つの分類の他にも、当日その場にいた人を違う分類の仕方で分けることもできることになります。

 

命令する人 命令される人

命令に従う人 命令に従わない人

たまたまそこにいた人 意図的にそこにいた人

男性 女性

大人 子供 などなど

 

原爆を落とした原因を担った人の中には意図的に原爆を落とした人もいれば、命令にただ従っただけという人、反対しながらも協力してしまった人、扇動されて騙されたように意図を持ってしまった人、その事実を知らされなかったり、無意識に協力してしまった人、などなどがいます。

人を虐殺することを意図的にするのは言語道断ですが、反対でも無意識でも虐殺に協力してしまっている事があることは、自分事として気を付けなくてはならないのかもしれません。

 

(長崎山王神社の被爆楠が今も生きています)

 

全ての人の心に争いの種と平和の種がある

 

全ての人の心の中に、他と争う心の種があると思います。

逆に全ての人の心の中に、平和を作っていく心があるとも思います。

 

平和を作っていく心の中心にあるべきなのは、私達は本来一つであるという理解だと感じています。

 

かと言って、私達は肉体的に、物質的には個々の存在なので、私達が全て一つであるという理解は非現実的であるように思われます。物質社会の視点からは「全ては一つ」は合理的な考え方ではないのです。もちろん、資本主義的な社会理念からも相反する考え方でしょう。

 

(金毘羅山烏帽子岩)

 

聖なる教え

 

しかし、般若心経の「色即是空 空即是色」の教えは、私達は「個にして全 全にして個」であることを真理として説いています。釈迦は生老病死の苦しみから脱して覚者になりましたが、その根底にある気付きは「無常」→「空」の教えです。

また、最近の量子力学でも、物質の根源、原子核の根源はこの般若心経が説くところのものと同じであることが証明されていますし、生命・物質の本質をたどれば、私達は本来一つであることが分かります。

 

一体であることを理解し体験すると

 

もしも、私達が一つであることを理解すれば、他を虐殺することは出来なくなります。命を最大限に尊重することになるでしょう。

逆に生命の連鎖は、個が個の命を単に奪って生きるのではなく、全体が一つである中の命の交換、与え合い、エネルギーの交換であると理解できると思います。ですから食べない動物や、活用しない木々や草花などの命を奪うことは無くなりますし、自分が逆に捧げる立場に立てば、他の犠牲をどこまでも尊重し、感謝していただくことになります。

 

戦士と兵隊

 

その事を理解したら、人は戦争や虐殺の命令よりも、命を尊重し感謝する意思を選択するでしょう。生命の源である自然環境を大切にし母なる地球を守るでしょう。

ネイティブの教えでは命令ならなんでも従うのが兵隊、自分の意思にしたがって愛と命の為に戦うのが戦士だと教えています。そして、全ての者に愛の戦士であることを奨励しています。

 

原爆や戦争は、命に対する尊重も感謝も一切無くなってしまった状態でしょう。

それはすなわち、命の事実からもっとも遠い状態なのです。ですから、人々は苦しみ、悲しむのです。

 

この

「私達は一つである」

という理解を取り戻すことが平和への大切な一歩だと感じています。

 

(広島平和公園音楽まつり会場)

 

社会的困難 復讐 集団心理

 

しかし、その事が現実的に難しい場合もあるでしょう。

例えば、親や子供や大切な人を殺した相手と自分を一つと思えるでしょうか?本心ではやはり仇として復讐したい気持ちになるのではないでしょうか?

欲にかられ、自分の物を増やす為に一生懸命働いた人達が、自分と他を一つだと思い、稼いだものを無償で分かち合うことが出来るでしょうか?

そんな場合一体であることを感じることも難しいですし、そのままに行動することはもっと難しいように思います。

 

それに加えて集団心理というのもあります。

日本の戦争中の映像を見ると、沢山の人が村や町をあげて、戦争に行く人を応援して見送ったりするシーンが印象的です。もちろん警察や憲兵などの抑圧もあり、人の心や言論も弾圧されていたようですが、明らかに人の心が扇動されて洗脳状態になっているようにも見受けられます。戦争が賛美されたり、国全体的な価値観を植え付けられて、人の命があまりにも軽視されている事に疑問を唱えることさえ出来なくなっていたようです。その中でどんどん戦争や虐殺という負の連鎖が止められなくなっていったのでしょう。その中で戦争に反対することの難しさも理解できます。日本でもアメリカでも。

 

その結果の一つが原爆です。その事実も忘れてはなりません。

 

国という枠を越えて考える

 

その考え方で行くと、日本人もアメリカ人も何人も関係なく、戦争を意図して行う命令者達、その命令に従う兵隊達、それの犠牲になる庶民という図式があることも理解できます。国同士で争わされるのは、人が作った枠組みの中、仮想現実で思考を停止させられて、多くの庶民が犠牲になりますので、国を越えて、戦争の命令を下す為政者と命令に従わなければならない兵隊と、犠牲になる庶民という、カテゴリーに分かれて考えるのはよりリアルな感じがします。ですから、国と国という枠を越えて考えるのは素晴らしいことと思います。

 

ですが、まだここにも枠が残っています。

為政者、兵隊、庶民という枠です。国という仮想現実を越えて、リアルな枠を想定しているのでベターだと思いますが、最善な考え方ではないようです。

 

 


一体であることをもとに活動する

 

デニス・バンクス師が1978年にロンゲストウォークを行い、政府に奪われそうなネイティブの権利を守った時、出発の祈りに日本人が参加していました。その時にデニス師が最初に祈ったのは、敵であるはずの、大統領と大統領の家族の安泰だったそうなのです。その祈りを聞いた日本人たちは驚きをもってその祈りを讃嘆したそうです。「彼らこそ本当に空の教えを理解し、平和に活かそうとしているのではないか?」そして、多くの日本人や僧侶たちがその行進に参加したそうです。そして、そのような祈りは民族や人種を越えて共感を呼び、本当に多くの人が心から参加したそうです。そして、その行進は大成功して、ネイティブの権利は平和的に守られることになりました。

 

そのような成功例が世界にはいくつかあります。その当事者であるデニス師に長年教えを乞うことが出来たのはとても光栄なことでした。

 

デニス師と共にあっていつも感じていたことは

個々別である現象世界の中にあって、いかに、全ては一つという精神性にもとづいた行動をして、そして、仲間達と共感を深い所から分かち合っていくか?という智慧と行動力でした。それは、感動をともなって体験されることも多くありました。

 

言葉や現実的な活動は合理を越えた所にある一体感を得る為の道しるべでした。

 

ウォークやサンダンス、スエットロッジやセレモニーや沢山のイベントでそれを感じさせていただきました。一体感というのはある意味合理的ではないので、完全にそうなるというセオリーや手順もないのですが、その場その時にある感覚を大切にしつつも、過去から蓄積された智慧の上で、繰り出される言葉や歌や行動は時に合理を越えた一体感を感じるのに充分な力を感じずにはいられないことも沢山ありました。

 

平和に必要なものは一体感ですが、それは言葉だけでは伝えられない非合理的なものでもあることが難しいのであり、興味深いところでもあるのだと思うのです。言葉を越えた非合理な真実を伝える為に教えや智慧や文化や儀式や祈りがあると言っても過言でもないのかもしれません。

 

私達が原爆の悲劇を教訓に平和に生きる為に必要なものの一つはこの一体観だと思いますが、社会的には多くのプロセスが必要であることも理解しています。

 

 

内的目覚め・心の平和を社会に還元する

 

しかし、瞑想すると、社会的一体感を感じるよりは比較的容易にその生命的一体感を得れることがあります。それは、私達の命がその真実の上に常にあるからです。

私達の心臓を動かしているものは何か?その問いかけに答えようとするときに、空即是色の教えが大きな助けになりました。

 

私達の命の真実を見破り目覚めたのが釈迦であり多くの聖者たちです。

 

その聖なる目覚めを如何に現代社会に還元していくか?そこにこそ平和の鍵があるのでしょう。

 

社会的な一体感が欠如している現代社会です。

先ずは内側で生命的な一体観に目覚め、そして、それを行動によって共感させて、社会に還元するのが良いと感じています。「枠を越えろ」と堀澤祖門先生もおっしゃっています。

 

その為に毎日瞑想し、9月にはウォークをしたいと思っています。

 

 

原爆の悲劇を忘れず、世界が平和でありますように。

 

ニカニガナ(アニシナベ語でAll my relations

山田圓尚拝

 

JUGEMテーマ:幸福に生きる

 

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お問い合わせ

7 Generations Walk 代表 山田圓尚
mail 7gwalk@gmail.com
web http://www.7gwalk.org/

 

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7Generations Walkの運営資金に是非ご協力下さい。
どうぞよろしくお願いします。
資金協力呼びかけページです。
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9月

7日(土) 淡路島 お話し会
https://www.facebook.com/events/574374942970424

8日(日) 淡路島 フィールドワーク
https://www.facebook.com/events/343424949686729/

12日(木)神戸 お話し会「ネイティブアメリカンの智慧の輪」
https://www.facebook.com/events/672543823211186/


9月21日(土)淡路島スエットロッジ
https://www.facebook.com/events/2430755880320489/

9月23日(秋分の日) 綾部 スエットロッジ
https://www.facebook.com/events/450578909053645/

 

9月28日〜11月12日

7 Generations Walk 2019 福島→長崎

〜命の事実に目覚めよう Wake up to the facts of life〜  http://blog.7gwalk.org/?eid=1262707

 

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今年も、仏とネイティブの教え、光と力が融合する活動をしていきたいです。 http://blog.7gwalk.org/?eid=1262686

 

大鹿村のリニアについて http://blog.7gwalk.org/?eid=1262658

 

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2019サンダンスに行ってきました

 

サンダンスに行ってきました。

全米でサンダンスをしているネイティブの人達はあちこちにいますが、私達は私達の先生であった故デニス・バンクス師に縁の深いミシガン州北部のシダービルという村で行われているサンダンスに毎年参加しています。2003年に初めてサンダンスに参加していらい、ずっと共に祈ってきたウェイン氏とレッドナイフ氏が今はこのサンダンスをリードしていて心の故郷になっています。

 

そこはメディスンマンであるグランパ・フランシス氏の裏庭で、豊かな木々に囲まれたサンダンスグラウンドは美しく、広く開けた空の青さが写真にとると深く濃く見える時もあるような聖なる場所です。

 

そんな大自然の中で多くのサポーターに支えられ守られながらダンサーは4日間断食断水し、皆で祈り、踊り、歌うのがサンダンスです。

 

 

「何の為に祈るのか?」

普段から与えられている命の恵みに感謝するというのは大きな目的の一つです。

 

「どのように感謝するのか?」

普段は大自然から与えられてばかりなのでお返しをします。

 

ダンサーは断食断水することで一旦「得る」という行為を止めて、手放す・分かち合うということに集中します。

 

愛するということは得ることではなくて分かち合うことです。分かち合うことに集中する四日間で愛は高まり、時に本当の愛を体験したりします。本当の愛を感じた場所だからこそ、そこを「ホーム」と呼んでいるのです。年に一度そんなホームに帰るので里帰りのように感じているのかもしれません。

 

 

シダービルのサンダンスのダンサーは20人くらいで、サポーターは3040人くらいです。他と比べると小さなサンダンスかもしれません。リーダーたちは私達を「ティオシャペ(ラコタ語で拡大家族)」だと言います。そして本当の家族のように助け合います。ダンサーはダンサーとして、サポーターはサポーターとしてシンガーはシンガーとして100%以上分ち合おうとします。その意味で「誰かが誰より上ということもなく、下ということもない」と言い、お互いをそのように尊重しあいます。

 

 

「普段は与えられてばっかりなので、お返しする・分かち合うということに集中する」

 

「本当に分ち合うってなんだろう?」

 

「本当に自分のものって何だろう?」

 

「そして、それを100%手放すとは?」

動物たちや植物たちは普段から自分の命を絶たれ食べられたりしています。今となっては動物にほとんど食べられなくなった人間ですが、自然界では全てを捧げることは日常のことのようです。

 

一節によると、ネイティブの祈りの歴史は三万年以上遡れると言われています。「太陽に祈る人」という壁画があるそうなのですが、そんな昔から、このような祈りが捧げ続けられてきたことが分かっています。人はそのように祈ると、自然の一部であることを思い出し、癒しが起こることを体験してきたのでしょう。

 

「本当に捧げる?」

自分自身を見つめてみました。私はシンガーです。大きな声を力づくで出せばすぐに声は枯れてしまいます。でも力を入れなければグランド全体に聞こえ響く声は出せません。もちろん一人で歌うわけではなく、何人ものシンガーと共に歌い、サポーターもダンサーも共に歌います。その中でハーモニーを保つことも必要ですし、本当に捧げるということが難しく感じてしまうこともあります。

 

だからこそ、自然に目を向けてみました。木はどうやっているのだろう?草花は?鳥や虫たちはどうなのだろうか??動物たちはどうだろう?美しい自然の中でそんなことを思っていたら、いつのまにか考えすぎていたことや、不安や心配が遠のいて、全体的にリラックスして、大いなるものに任せられる感覚になりました。

 

そうして癒しが起こりました。

サンダンス3日目の朝に枯れかけていた喉が癒され、力強い声がグランド全体に響いていました。素晴らしい気分でした。自分の全てを捧げて皆と分かち合っている感覚が確かにありました。

 

 

これはシンガーとしての私の体験です。皆はそれぞれの立場と方法でキラキラして分かち合っています。それがお互いに本当に感じ合えるのです。

 

手放しきって空っぽなので、新鮮な愛が全身に行き渡っていきます。そして、私達は産まれ変わるのです。「生まれ変わる」こともサンダンスの大きな意味のひとつです。

 

一年に一度、心底皆で生まれ変わるのがサンダンスです。皆で同じ場所から生まれるから、兄弟姉妹になります。私達はお互いを兄弟姉妹と呼んでいます。

 

 

レッドナイフ氏は、それぞれが、それぞれの住む場所にこの愛を持ち帰り分かち合って欲しいといいます。私もそうしたいと思います。

 

考えてみれば、毎日私達が大自然から与えてられていることはサンダンスと同じで、本当は同じように分かち合うことが自然の理にそくした暮らしと言えるのかもしれません。

 

ですから私達は

「毎日がサンダンスである」

と言います。

 

そんな愛をこれからも分かち合い、世界がそんな愛に溢れ、平和でありますように。

日々精進したいと思いを改にしたサンダンスでした(^^)/

 

一緒にサンダンスに参加したダンサーやシンガーやサポーターの皆

日本から共に祈ってくれた皆

つながる全てに感謝します。

 

二カニガナ(アニシナベ語でAll my relations

 

山田拝

 

 

JUGEMテーマ:幸福に生きる

 

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サンダンスシェア会

 

7月27日(土) @ 大阪 妙有庵

https://www.facebook.com/events/256587035207487/

 

8月2日(金) @ 神戸

https://awajisweatlodge.1net.jp/

 

 

 

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