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いつも、ありがとうございます。
皆さんから寄せていただいた思いとご支援を活かして
7世代先の子供達に幸せが届くような社会を作る、
智慧と力を共有する活動を続けていきたいです。

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 7 Generations walk support 事務局

お問い合わせ

7 Generations Walk 
mail 7gwalk@gmail.com
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5.27 近江八幡→草津 25キロ 7GWalk Water is Life 大鹿→上関 荷物の重さについて考えていました。

http://blog.7gwalk.org/?eid=1262654

 

今日は藤ヶ埼龍神社でお参りしてから、琵琶湖沿いをさらに南下



道すがら、琵琶湖の水を綺麗にするために葦を復活させましょう!という看板や


「びわこ地球市民の森」を作ろうという看板を見たり、

意識が水や環境に向けられている活動をしりました。良いことだな〜と感じていました。

 

途中で近江富士を見ながら

美しい麦畑を眺め

草津市に入りました。

そしたら途中で亀が

亀の歌を歌ったりしながら

今日も約25キロ草津市まで
自問自答の道のりでした。



今日は荷物の重さについて考えてみました。


7GWalkは2011年の秋のウォークから基本的にサポートカーは無しにして
自分の荷物は全部背負って歩くようになりました。


僕の場合は
着替え、テント、寝袋、マット、雨具、コッフェル、食器、食料、水などの必需品に加え
PC、ギター、パイプ、お祈りグッズ、ドラムなどを持っています。
「歩く」ということと、お祈りしたり、交流したりするのも大切なので必然的にこの量になります。
重さは大体15キロ〜18キロ、季節の着替えや、食料の量に応じて20キロくらいになる時があります。
この荷物を背負って平均30キロをほぼ毎日歩きます。
荷物が重すぎると途中で肩がいたくなったり、色々してきますので、荷物が少しでも軽ければ軽い方が良いという気持ちになるものです。

なので、ホントに必要なものは何か?を本気で考えます。
便利だけれども、なくても大丈夫なものは、すぐに手放しますし、
工夫すれば代用できるものを探して、少しでも荷物を減らします。
その中で、ホントに自分が大切に思っているものだけが残り、荷物にもより個性が見えてくるようにも思います。

毎日歩く中で自分が持てる荷物の重さの限界というのは体感できるので
逆に考えると、その量が自分が持っても良い荷物の量ということになります。
その中でなんとかする。そして何とでもなるものですし、工夫すれば良い交流会もできますし、楽しく音楽もできたりします。心的には豊かな感じはなんら変わることはないですし、むしろ、シンプルにスッキリする分、軽やかに楽しめているかもしれません。

今日は、体も慣れてきたのか、少し荷物も減らしたせいか、荷物と自分の体力のバランスが取れてきたように感じています。

相変わらず重いですが、重すぎずに歩けました。なんだか嬉しい気分です。

そして、人間をひとつの生命体として考えて、その生命体が持てる物の量はこんな感じだと仮定して自分の今までを振り返って考えてみていました。この視点からみると、今まで私も明らかに荷物を持ちすぎだったのではないかな?と思います。なんだか色んなものを持っていました。

生命体の視点から持ちすぎていた荷物は、本来は人が持てる荷物ではなく
その余分な荷物をどんどん持ちすぎて、いつしか、人は何かを勘違いしはじめ
その勘違いが、自然を破壊し、争いや戦争を起こしてしまったのかもしれません。


その視点から見て、今すぐ余分なものを全て捨てることは難しいかもしれませんが
その量が本来自分が生命体として持てる荷物の量であることを体感して覚えておくのは大切なことだな〜と感じていました。

荷物も心も軽やかな方が歩きやすく、生きやすいですね。

そんなことを今日は考えていました。

いよいよ明日は京都です。
3時頃には三条大橋について、橋の下で路上パフォーマンスしようかな?
と思っています。もしも、タイミング合う方は是非会いに来て下さいね。


その後は盟友のYogu君の展覧会にも顔を出そうと思っています。

今日もお陰様で良い一日でした。

ありがとうございます。

ホーミタクエオヤシン

山田拝

 

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参加方法 http://7gwalk.org/walk2012/registration/registration.html

参加要綱 http://7gwalk.org/walk2012/howto/howto.html 

 

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お問い合わせ

7 Generations Walk 代表 山田圓尚
mail 7gwalk@gmail.com
web http://www.7gwalk.org/

 

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7Generations Walkの運営資金に是非ご協力下さい。
どうぞよろしくお願いします。
資金協力呼びかけページです。
http://blog.7gwalk.org/?eid=1262412

 

 




 

7GWalk Water is Life 大鹿→上関  5.24 大垣→米原35キロ 手放すことについて考えていました

http://blog.7gwalk.org/?eid=1262654

 

自由空間ナマステアーティストのアキコさん達と出会いました。

アキコさんのことは以前から知っていた大好きでしたのでここで出会えて嬉しかったです。

自由空間ナマステはオーナーのミワさんと共にすばらしい気が流れる場所です。

 

大垣から米原まで約35キロ歩きました。


旧中仙道を辿っていきます。やはり昔からの道は「歩く」には適していて比較的楽に歩けます。

 

大きな国道は最短距離でいいのですが、車も多かったりして旧道を通るよりも疲れてしまいます。

旧道沿いの一里塚で休憩していたら、東京の日本橋から旧中仙道を歩いて京都まで行く途中のおじ様に出会いました。

なんとなく同じ空気を感じたのか、二人で暫くお話したり、情報交換したり、歌ったりして良い交流の時間でした。おじ様はもとワンダーフォーゲル部だったそうです。その時の経験を活かして今は街道を歩いているそうです。歩いて旅している者同士が共有している、タイム感とか、価値観とかがあります。なんだか、この時代その場所では二人だけが共有している価値観のようですが、旧街道を歩いてきた悠久の旅人の価値観としては、わたし達は普通で皆と同じような気がしていました。

 


途中で醒ヶ井という宿場を通りました。
この町を流れる川の水は、この町の入り口から湧き出る、湧き水からできています。
この辺りからひろみさんが合流してくれました。
祈りを捧げて湧き水を汲んで飲んだらこれが美味しい!平成の名水100選にも選ばれているそうです。


この川の水は美しく、綺麗な川の水の中でしか咲かない「梅花藻」の花が咲いていました。


「Water is Life」淀みない水はホントに美味しいです。



琵琶湖のほとりでキャンプしています。


醒ヶ井や伊吹からの水も流れ込んでいるせいか、ここの水も美しいです。
水は命!この水が多くの人の命を支えているのですね。



足の痛みを「手放す」ことについて考えていました。

今日も足が痛かったです。


自問自答な道のり。ある時に「痛みを手放せ〜」という声を聞いたというか、突然そんな気分になりました。気付いたのは、それまでは足が痛い理由をいろいろ考えて、自分の足が痛いことを正当化して掴んでしまっていたというか、執着にも似た気持ちになっていたことです。そんな感じで「ぎゅっと」痛みを心が掴んでしまっていたので、その掴んでいる心を開いて、力を抜いて、仙骨だけに集中してなるべく脱力しながら、手放しながら歩くことを試みていました。
そうすると、痛みで緊張して足にかかっていた余計な痛みがなくなり、不思議と力が沸いてくるような経験をしました。

命の輝きは瞬間瞬間です。

次から次に光も力もやってくるのですが、今の状態にこだわったり執着したりすると、その湧きだす命の光の出口が狭まったり、蓋をしてしまっている状態なのだと気付きました。
それならばということで、歩きながら、痛み以外もいろいろ手放してみよう!と、してみました。予定を手放す、希望を手放す、光を手放す、闇を手放す、過去の栄光を手放す、いろいろ思い浮かんでくるもの全部手放してみました。
そうすると力が湧きました。体もリラックスして痛みも和らぎました。なんだかよく分からないのですが、とにかく良い感じで歩けました。


手放し続けたら、いまここで湧きだし続けているフレッシュな力が溢れました。
自分の想像を越えた、本来の命の力と共にある秘訣を思い出して、その力で歩かせていただいたような感じがとても有難かったです。

でもそんな気持ちになっても、まだ足の痛みがなくならないです。

気持ちが変わっても肉体や物質が変わるまでにはタイムラグがあるようです。それも経験上知っているのですが、このタイムラグをどうすごすのか?これは人生の大きな謎かけの一つであるのかもしれませんね。この時間で精神的強さが養われていくのも感じています。

光でも闇でもない 
そして
光でも闇でもある 
そんな所に
命が来た所
力の源があるような気がしています


いつもありがとうございます。

今日は雨がふっているので
午前中はゆっくりして、午後から琵琶湖を時計回りにゆっくりと京都方面に進んでみようと思っています。

ホーミタクエオヤシン

山田拝

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参加方法 http://7gwalk.org/walk2012/registration/registration.html

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7GWalk Water is Life 大鹿→上関 5.20 阿智村〜中津川 神坂峠越え

http://blog.7gwalk.org/?eid=1262654

 

阿智村の美しい川に祈りながら歩きだしました。

今日は「東山道」という、中仙道以前の古道を歩きます。

その東山道の要所にこの神坂峠があるのですが、

当時はあまりにもこの坂がきつく、大変だったそうです。

伝教大師もこの道を歩いたのですが、人々の苦労を見て

峠のあちら側とこちらがわに、広済院と広拯院というお寺を建てて人々を助けました。

そのお寺がまだあります。

このお寺にお参りして無事をいのりました。

美しい古道の道を歩き

こんなおつな小屋で休憩していました。

そうしましたら、「共謀罪」の法案が衆議院で可決されたというニュースが入ってきました。

こんなタイミングで…と思いましたが、きっと忘れないだろうなとも思っていました。

 

南アルプスの山々を遠くに見て

いよいよ山道をいきます。

づっと続く山道

荷物も重いし、けっこう大変でした。

なんとか頂上へ

遠くに恵那の山々が見えます。

広済院跡でもお参りして、無事に峠を越られたことに感謝していました。

 

そして、ここでやっと携帯の電波をキャッチして今日の目的地の中津川までの距離を確認したらあと13キロありました。

峠の後で、けっこう歩いて、まだ13キロある…

 

おそるべし神坂峠!2012年もここを歩いたのですが、その時も大変だったのを思い出しました。

 

美しい田園風景

まさに「Water is Life」ですね。

なんとか頑張ってあるいていると。

旧中仙道沿いにある「river sunny」という石釜でピザを焼いているカフェの旦那さんが話しかけてくれました。

「Water is Life」の旗をみて、家の井戸水が美味しいからといって、下さいました。こんな出会いも嬉しいものです。

 

美しい夕日に感謝の祈りを捧げて

中津川に着いたのは7時半でした。

今日は、なかなか」大変でしたが、無事に目的地までたどりつけて感謝しました。

ありがとうございました。

 

☆ ☆ ☆ ☆

 

 

山道を歩いている時に
「凸凹道の大切さを感じていました」

今日は神坂峠の山道をメインに歩いていました。
山道はアスファルトの道と違い、当然凸凹だったり、岩がいっぱいあったり、変化に富んでいたりするわけです。歩きづらいので、足を滑らせたり、くねらせたりしないためにも、沢山の情報を処理しながら歩きます。もちろん、道はアスファルトよりも柔らかいので、足首や膝にかかる衝撃はある意味少なく心地よかったりもします。

そしてある時、自分がそんな風に「歩く」なかで活性化されていることに気付きました。

坂はきついので、荷物も重く、体力的には大変なのですが、注意深く集中して歩く中で、なんだか、ちょっとハイと言うか、体内のエネルギーの循環がよく、身体がよく動くのです。そして、母なる地球との繋がりも感じるし、体も元気です。これはきっと山歩きが好きな人に共通する感覚なのかもしれませんが、そのことを再確認していました。

そして、アスファルトの道に戻ってくると、平らで歩きやすいのは有り難いのですが、自分の歩き方が全然違うことに気付きました。
本来は普通の道は山道のように凸凹していたり石があったりいろいろするわけなのですが、舗装後の道では入ってくる情報量も少ないし、山道を歩いている時のような活性化も起こることはありません。確かにアスファルトの道は便利だし、スピードも上がるのですが、「歩く」という行為そのものを大分編集されていることに気付きました。
そして、道が固いので、足首と膝にかかる衝撃は山道とは別質のもので、この事にも大分気をつけなけらばなりません。

編集されている上に、自然の状態では起こらないことに集中させられている状態。これが自然な道を歩く観点から見た、現代の道は歩くという行為の相違点です。

そして、移動手段として人はあまり歩かなくなりました。
移動はほとんど車なので、今日も山道以外では歩いている人とはほとんどすれ違わない感じでした。

道を歩いて移動しないのですから、凸凹道とアスファルトを歩く時の相違点すらも関係ない状況が「移動」という行為の中に潜んでいます。

このことは実は無意識に人の感性や感覚に大きく影響していると思います。

人は、二本の足で立って歩くように進化してきました。

こうして歩かせていただいていると、生命としての人の肉体的な感覚を思いだすことができますし、自然の凸凹道を歩かせていただくと、今まで現代生活でオフになっていた感性のスイッチのようなものがオンになっていくのを感じます。この感覚はエネルギーの循環をうながし、元気にさせてくれますし、とても気持ちが良いものです。そんな、あり方を思い出した上で、生活や社会問題を考えなおすと、自ずと、今までとは違った、生命の視点からの良いビジョンが見えてくるのかもしれません。

わたしは「歩く」という行為のなかでそのことを思いだしましたが、これを食べるとか作るとか遊ぶとか歌うとか、色々なことで、この感覚をとりもどすことが出来ると思います。また、皆さんのやり方もシェアしていただけたら嬉しいです。

今日はそんな「凸凹道の大切さ」を感じながら歩いていました。

ありがとうございます。
ホーミタクエオヤシン

山田拝

 

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7GWalk Water is Life 大鹿→上関 5.19 飯田→阿智村

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5月19日

朝は天竜川のほとりで水にお祈りしました。

飯田を通り

 

南アルプスの山々に別れをつげて

岐阜方面へ

向こうに見えるのが神坂峠

明日はこの峠を越ると岐阜県です。

今日は阿智村まで歩きました。

 

 

「祈りで問題を解決する」
というテーマについて、歩きながら考えていました。


わたし達の祈りは
「母なる地球と繋がりなおす」ことです。
一歩一歩、歩きながら
足の裏から母なる地球を感じていました。


やはり、ただ歩いているよりも
祈りの歌を歌ったり
マントラを唱えながら歩くと
力の循環が良くなります。


意識の方向性がしっかりすると
姿勢も整ってくるようで
身体が痛くなくなってきます。


身体をしっかりと持続可能に動かし続けるためには
強い意志と、冷静な思考が必要です。

この二つのバランスが取れると
身体がだんだんと応えてきてくれて
無限ループに入る可能性がでてきます。

あとは荷物の重さだったり
天候だったり
食事だったり
人の愛だったり
水や自然の美しさだったり
いろんな要素があいまって
わたしは母なる地球と繋がり直すことができます。


お陰さまで最近は経験もあるせいか
わりとすぐに、この無限ループに入る確率が高くなってきています。

繋がると
ホントに自由だな〜と感じたりもします。

そして、
このように母なる地球と繋がる智慧と体験を皆さんとシェアしていきたいです。
わたしは歩くという方法で、このことを体験していますが
きっと皆さんは皆さんの方法でこのことを実践している方も多いと思います。
このような智慧が集まることは大きな力になると感じています。


そして、一人ひとりが母なる地球と繋がること。
母なる地球を通して皆が一つになり
そして、問題を解決していくこと。


こんなことが起こればいいな〜と思いながら今日は歩いていました。


実はウォーク前に風邪を引いて
今回のウォークはあまり準備ができておらず、ほとんどいく場所や泊まる場所は決まっていないです。
これからは中仙道を通って西に向かい
琵琶湖のほとりを歩いて京都へ
京都からは鴨川、淀川沿いを歩いて大阪へ
大阪からは国道二号線沿いを西に
神戸、姫路、赤穂、岡山、尾道と行って
島並み街道をを通って大三島へ
そこから呉にいって、広島へ
広島から宮島経由で、岩国、上関と歩いて行こうと構想しています。

今回のテーマは
「Water is Life」です、
このテーマに沿って、お祈りしたり、お話を聞いたり、泊めていただける所がありましたら
是非、教えて下さい。
ルート上でしたら、立ち寄らせていただきたいです。
人通りの多そうな場所では路上パフォーマンスもしていきます。


出会いを楽しみにしています。

どうぞよろしくお願いします。

山田拝

 

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